AMAFES 2016 AUTUMN 2016.11.13 SUNDAY 11:00-18:00 AT. 尼崎の森中央緑地 ENTRANCE FREE

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Line up

FOREST STAGE

FOREST STAGE Yasei Collective 2009年に米国より帰国した松下マサナオ(Ds)、中西道彦(Ba,Synth)が斎藤拓郎(Voc,Gt,Synth)と共に結成。
2010年、別所和洋(Keys)が加入。 自主制作盤『POP MUSIC』をリリースし、都内を中心にライブ活動をスタートさせる。
2011年には1st アルバム『Kodama』をマインズ・レコードよりリリース。 2012年、FUJI ROCK FESTIVAL’12に出演。
2013年、2ndアルバム『Conditioner』をリリース。 自らのルーツと公言する、米国屈指のジャムバンド、Kneebodyを招いてのレコ発liveを実現させた。
2014年には、柳下“DAYO” 武史(SPECIAL OTHERS)、浦山一悟(ACIDMAN)、在日ファンク・ホーンズ等、国内外から超豪華11組のアーティストを迎え完成させた、五周年アニバーサリーアルバム『so far so good』を発売。 発売記念ツアーは全国30公演に及び、アルバム参加ゲストを多数迎えた代官山UNITでのツアーファイナルは大盛況のうちに幕を閉じた。
2015年9月より、ACIDMANの所属事務所であるFREE STARへ新たに加わり、それに伴い自主レーベルである「Thursday Club」を設立。11月にはシングル『radiotooth』をリリース。2016年4月には4thアルバム『Lights』をリリースする。 中毒性のあるビートと突き抜けたポップセンスを武器にジャンルレスな快進撃を続けている。
FOREST STAGE AQATUKI 1997年結成のインストバンドAQATUKI
尼崎工業地帯のランドスケープを転換したような轟音サウンドスケープを、ツインギター& エレクトロニクスで展開。
練り上げられたその音塊は、ブルース音楽 本来の人間味に溢れ、その衝動が噴出する爆発力は、唯一無二。
9月に 7inch vinyl NUE! / 初秋のまどろみ(remix by Daichi-Based On Kyoto) をRastafeRecordZより発売
FOREST STAGE ChemiCal Cookers ケミカルクッカーズ(通称C.C.C)。
3MC1DJスタイルのヒップホップクルー。
2016年りんご音楽祭オーディション落ちという輝かしい経歴を提げ、常に満身創痍で尻を躍らせ狂う。
MCチョコラトルが呂布カルマとフリースタイル対決をし、ボロ雑巾になった姿も記憶に新しい。
FOREST STAGE CUma photograph解散後、海外放浪で何も得ず帰国したシラタがやることがなかった為、ソロワークとして活動開始

早々に人見知りで一人じゃキツイという理由でサポートメンバー募集
キヨシ、サトル、ケンヤ、タツが同じくらいの時期に加入

リハーサル終わりから本番前までの前打ち上げ、本番終わってからの本打ち上げ、地元に戻っての後打ち上げ
やっぱり人が集まるといいよねとサポートメンバーを固定せずこれる人集まってくださいスタイルで活動開始

サポート人数は30人になり楽器編成も人もライブ毎に変わりオーディエンスから前回と全く違うというクレームにしびれる

いつだったか新宿でのワンマンライブで前日から体調が悪く声がガラガラだったシラタはサトルからサポート降格を告げられる

メンバーがいなくなったお陰でボーカリストも募集
フットワークが軽くなり様々なイベントに参加
だたボーカリストも日によって変わる為よくわからなかったのがさらにわからない状態に突入する

伝えたい事が特になく、お酒>音楽というスタイルで茶番を繰り広げてきたバンドだったが
30人いたサポートメンバーのほとんどは飽きて去っていった

逃げ遅れた5人で話し合った結果「飽きて去っていった皆の為にもいい作品を自分達だけでつくろう」
こだわりにも似た言葉を放った裏側にはキチンと「経費の事を考えて自分達で」という言葉も添えられていた

そこからなんやかんやあり元気に楽しく地元尼崎を中心に活動中
FOREST STAGE Deck E Yuki Oku(Synth&PC)、Shingo Morimoto(Ba)、Kenjiro Watanabe(Dr)の3人。
前バンドの解散から、約1年間の潜伏期間を経て、1st EP「A Narrative On Decks」の発表と同時に、2016年春よりライブ活動をスタート。
テクノやハウス、ダブ等を基調とした電子音と生演奏の融合。大阪のクラブやライブハウスを中心に活動中。
FOREST STAGE OUTATBERO Moto Onizuka、Yoshiaki Katou、Koh2、Takuto Ujiie、Yuta Hoshiの5人。
カルト的人気ほ誇るオルタナティブ・トリオ「NUITO」主宰レーベル[Studio Nuito]より二作品、海外アーティストを積極的に輩出し高い国際評価を受ける
「FLAKE RECORDS」主宰の[FLAKE SOUNDS]より三作品をリリース。
これまでに、Arto Lindsay、Jamie XX(THE XX)、Floating Points(DJ set)、Luke VibertやDeradoorian(ex.Dirty Projectors)等の先鋭的なアーティストと共演。また、ボーカル・OnizukaはJames BlakeとDan Foat率いるレーベル[1-800 Dinosaur]のジャパン・ツアーにDJセットで出演。ドラム・Hoshiは自身がSynth/FXを担当する「Dalljub Step Club」でTRAXMANとの共演やソロ・バンド・プロジェクト「WOZNIAK」においても幅広く活動している。
2016/8/26、ovalやAlva Noto、池田亮司などを招聘/共演し京都エクスペリメンタル・シーンを担ってきた電子音楽界の奇才「Ken’ichi Itoi」が主宰するエレクトロニカ・レーベル[shrine.jp]より、次世代クリエイター「Madegg」と「Metome」をリミキサーに迎えた新作『Towers』をデジタル・リリース。

www.shrine.jp/
FOREST STAGE vongsign 2004年に結成。
結成以来三歩進んで二歩さがるというチータースタイル
音楽だけでなく様々な事柄に日々心酔

只今八人の浪花節

金も色気もござぁせん
裏打ち肴に乾杯です

Let's kiss ほほよせて
ちっちゃく前へならえのヴォングサイン
どおぞよろしく

RIVER STAGE

RIVER STAGE 宮城愛 徳島県神山町、豊かな自然の中で薪を使う昔ながらの生活を営み、高校在学中から日本各地で数多くのライブを経験。
自然の息遣いを感じさせる澄みきった歌声は、聴くものの心に深く染みわたる。母となり、また新しい想いを歌に込め、平和への道を進んでいる。

www.youtube.com/watch?v=1j1kcn_-VXg

tan-su.com/archives/4261
RIVER STAGE リーテソン×啓太郎(K-106) リーテソン
シンガーソングライターとして活動開始。
神戸のCAFEを中心に活動。プロ、アマ問わず、多くのミュージシャンと共演。JAZZ,BLUES,ROCK,FOLK等の音楽を独自にアウトプットし、ジャンルにとらわれないルーツを歌う。

啓太郎(K-106)
『声に聴こえる音』
『音が踊る』
等の評価で自身の活動と共に様々なアーティストLIVE・レコーディング等に参加

FUNKの骨格を持ちながらも「現行」としての生活の湿度を音に盛り込む無国籍音楽クロスオーバー
RIVER STAGE ママテラス 浅田純平…マンドリン・唄
小山聡…ギター・唄
佐藤健志…ジャンベ・パーカッション

兵庫県出身の三人組が(現在は兵庫と奈良と京都)旅の途中で出会う。

色んな国の土着的音楽をベースにしたホットなグルーヴとリズム、旅と生活と心の唄。日本全国所狭しと活動中。
2016年海の日にNEWアルバム「JUNK POP MANDALA」を発売ただいまレコ発ツアーまっしぐら!
RIVER STAGE キタムラリョウ 3月14日生まれ。男。A型。魚座。三重県津市生まれ。現在大阪在住。
関西圏を中心にうたを歌って弾き語りしてます。
色々な街へと、ぶらぶら歌いに行ったりもします。

毎月、第1木曜日と第3木曜日に心斎橋TheCellarにて
ペドロ上村氏によって開催されているアメリカ村フォークジャンボリー第1木曜日レギュラー。
RIVER STAGE 天祭band -Tensai band- 尼崎市とparty友好姉妹都市の仲である岐阜からやってきた神出鬼没のバンド。
ブルーズやカントリーを独自の能天気な解釈で演奏します。
岐阜の酒場で酔っ払い相手に格闘中!
天才バンドという同名のバンドが存在するが、バンド名命名はこちらのほうが1年早いと言い張っている。 しかし、この時代にこんなバンド名がカブるなんて奇妙なこともあるもんですね。
RIVER STAGE Tatsuki Agena 1988年。大阪府堺市生まれ。富田林育ち。
19の頃より音楽とまつりを求めて日本、世界と放浪。
オーストラリア滞在時、路上演奏を通してディジュリドゥを本格的に学び始める。
以降、路上演奏とライブの収入のみでオーストラリアを一周、アジア、ヨーロッパを二年間で10カ国音楽武者修行。
現在ディジュリドゥの他、ハンドパン、ハピドラム、アサラト、日本の伝統楽器などを主にLIVEで演奏している。
2013年、日本で唯一のディジュリドゥ大会、関西ディジュリドゥフェスタvo2に出場し見事優勝を飾る。
近年は演奏ほかアンダーグラウンドから市民イベントまで手掛けるプロデュース業など、多角的多次元的にまつりを追求中。

www.youtube.com/channel/UCqpOIGzT-iQRPSF0zQhnGVQ

SKY Dj Lounge

Down by Low

Down by Low

  • DJ TOMISHI
    (UNDER GRIND / Moziq Recrodings)
  • ina
    (FOLKLORE)
  • 安田夜
  • AWA
    (MOZIQ RECORDINGS / CAGMAG)
Down by Low

ROOTS CONNECTION

  • Ryota Matsumoto
  • Takashi Kunisawa
  • 塩尻 寄生
Down by Low

TAKIBI TECHNO

  • Tree and Water
  • Junta Komura
  • Takuya Sasanuma

Live paint

LIVE PAINT 神保哲太 埼玉県生まれ。東北芸術工科大学グラフィックコース卒。東京での活動後、現在岐阜在住。これまでにALTZ、BLASTHEろAD、THE TCHIKY'S、KINKA、JAHTOME、CONOMARK、三宅洋平、AO INOUE、COFFEE & CIGARETTES BAND、SOLEA OVERTONE、アコウスティックス&ソウルギャング、deadbundy、DJ松永、YAMAZIN、レプティリアンズなどのジャケット・デザインを担当。猫キャラクター"WARUNECO"を描き、特別支援学校やEXPO長良川でも"WARUNECO"を展示するなど、音楽シーンに留まらず、社会と文化にもコミットするアイデアを"WARUNECO"と共に発信している。各種イベントにてWARUNECO LIVE PAINTも行う。
毎年、インドへ通い伝統技法ブロックプリントでオリジナルのテキスタイルデザインを制作、TWO CHAPATIデザイナーだった。
2014年ミュージックイラストレーションアワードノミネート
LIVE PAINT 4649やーまんず 2014年6月に行われた'Sounds Delicious @BLACK BOXxx'でのペイントをきっかけに、京都のやーまんペインター Keino a.k.a Milkshaky、Naoki、Jaakoが集まり結成。

Keinoの独走的世界観、Naokiの暖かく繊細な人物描写、Jaakoの抽象的な独特のラインで構成された画面は、どこか不思議なストーリー性を感じる作品となり、好評を博す。
2015からはphotoで活動する136も加わり、京都を中心に各地で絶賛活動中!!
LIVE PAINT MAGNUM アフロビートバンド、STEPAK-TAKRAWでベースを弾く傍ら2007年頃よりペインター活動を始める。
ブラックミュージックにインスパイアされた人物画を主に、ライブペイントやCDジャケットの原画を手がけ、近年はペイントTシャツの出店も展開する。
LIVE PAINT 鞘脇太一 謎の絵描き。
尼崎在住。
ハイボール越しに視える世界をペンと紙に落とし込む。

尼崎ラリパッパカフェの壁画をはじめ、各所にその筆致を遺しつつ、今宵も絵を描く。

Decoration

DECORATION 前納長武 点描絵描き&デコ。
大阪→沖縄→大阪。
平成より昭和。
カフェより喫茶。
犬より猫。

osamumaeno.jimdo.com/

Access

住所
〒660-0096 兵庫県尼崎市扇町33-4
公共交通機関の場合
阪神電鉄出屋敷駅から阪神バスに乗車、尼崎スポーツの森にて下車し、徒歩5分。
お車の場合
阪神高速5号湾岸線、尼崎末広I.C.から西に1km。